こんにちは?、インターン総研の山下です!!
今日、出社するために朝電車に乗っていたときに考えたことがあります。
それは、【言葉のあたたかさ】についてです。
すごく抽象的で感覚的な話になってしまうかもしれませんが、皆さんの何かの役に立てばと思い書くことにします。
就職活動を例にします。
就職活動をされている方が自己アピールをしている場に、私も立ち会う機会が何度もあります。
その時の学生さんの言葉に【あたたかさ】を感じないことが多々あるのです。
別に『アツク』なくても、本当に息づいている想いならば、言葉にあたたかさが生まれるはずなのです。
ところが、想いが本物でないものを言葉にしたとき、聞き手には何も伝わってきません。『熱』を感じないのです。『想い』から『現実』になろうとする勢いが感じられないのです!!
生まれたばかりの赤ん坊。小さいけれど、ものすごい生命力を感じます。どこから大きな声をだしているのか?何故こんなにあたたかいのか?
それは、『生きているから』だと思います。
皆さんも自分が発する言葉に『命』を持たせてみませんか?
本日は、抽象的なブログで申し訳ありません。