こんにちは?、インターン総研の山下です!!
本日は、【仕事をしてみてわかった親のありがたみ】について書きます。
私は一人っ子で、正直なところ甘やかされて育ちました。
昔の自分に蹴りを入れてやりたいぐらいです(;^_^A
それでも、ある程度歳を取ってからは(高校2年生ぐらいかな?)親にはいつも感謝しています。
しかし、本当の意味で親に感謝できたのはインターン総研で働き出してからだったように思います。
それは、『仕事をする』立場にならなければ分からないものです。
両親がどんな風に仕事をして、どのような気持ちで働いていたのか・・両親と仕事の話をするようになって、今まで以上に親を尊敬し、改めて感謝の念を抱きました。
今まで見えなかった部分が見えるようになったからです。
割と多く子ども両親を「うっとうしいなぁ」とか一度は思うでしょう。
でも、
今の自分があるのは両親のおかげだし、その両親を幸せにしなければ、と心から思えたとき、そこに成長があるような気がします。
あまり両親と連絡を取っていない人は、手紙でも書いてみたらいかがでしょう?
きっと喜んでくれますよ(@⌒ο⌒@)b