フットサル快勝!
昨日のフットサルはP社にまたしても快勝!7対5!
竹田さんが3点ぐらい入れて非常に喜んでいましたが、10点分ぐらいは外していましたね。
それにキーパーなのに我慢できず攻めて、がら空きゴールに2点献上。
それにひきかえ、大竹さんの体をはった守備が光りました。
ガチャピンも参加していましたね。また写真見せてもらってください。
次回は11月2日(金)。次は3社のリーグ戦だ!
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昨日のフットサルはP社にまたしても快勝!7対5!
竹田さんが3点ぐらい入れて非常に喜んでいましたが、10点分ぐらいは外していましたね。
それにキーパーなのに我慢できず攻めて、がら空きゴールに2点献上。
それにひきかえ、大竹さんの体をはった守備が光りました。
ガチャピンも参加していましたね。また写真見せてもらってください。
次回は11月2日(金)。次は3社のリーグ戦だ!
家族で池袋に買い物に行った。
2歳の次男が行方不明になった。
5分ほど探し回ってようやく発見。
家に帰って妻と反省会。
同じようなことがあったら、まず近くのお店の人に伝える。
「○歳ぐらいの男の子(女の子)が迷子になりました。」と。
ショッピングセンターであれば、店伝いに情報が伝わる仕組みがあるはずだし、
店内放送のスタッフ向け業務連絡アナウンスで伝えてもらう。
仕事でもそうだが、一度まずいことがあったら、次どうするか考える、ということが
重要。
「次はこのようなことのないよう気をつけます。」ほど当てにならないものはない。
誰もミスをしようと思ってしている訳ではなく、気をつけているのにしてしまう。
ならない仕組みを考え、なってしまったあとの仕組みをつくり最終ラインをおさえて
おく。この繰り返しで強固なノウハウができる。
企業のノウハウとはトラブル対応能力だとつくづく思う。
毎回、大阪・名古屋からの出張の帰りには赤福を買って新幹線で食べるのを楽しみにしている。
先日は、その赤福が、ない!
歴史のある企業もあのようになってしまうのか。
社長が率先してやることはまずないと思う。どこの社長もビビリなので。
お金に苦しんで、破棄する商品をなんとかしたいな、と思っても、見つかったことを考えると
そんなことはとてもできない。
そこで現れてくるのが、「悪魔のささやき」。
側近がそのようなことをささやくと、なんとなくいいのかな、となってしまうのだと思う。
今後もこの「悪魔のささやき」には要注意。
みんなもどうかささやかないようよろしく頼む。