どうも!難波です。
最近怒涛のゼミ生活を送っていて、
週に一度しかソースワークスへ行けませんでした。
しかし人見知りの私がやっと社長となじめてきて、
かわいがっていただけることがすごくうれしくて、
どんなにゼミが忙しくても
かわいがっていただけることがすごくうれしくて、
どんなにゼミが忙しくても
社長のためにがんばろうと思っています。
人とのつながりがすべての原動力になる、
私の根本を改めて実感しました。
さて、先日目からウロコのお話を伺ったのでシェアします。
「得意と才能ってどう違うの?!」
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誰にも得意なことってありますよね。
自分を生かして、周りへ貢献できること。
自分を生かして、周りへ貢献できること。
得意なことって周囲の方も得意だって思ってるから、
どうしても得意な役回りを担うものです。
どうしても得意な役回りを担うものです。
○○は人をひっぱっていくのが得意だから、
今回もリーダーで当然でしょ☆
この周りの空気と、
自分がやらずに誰がやる?!☆
という自負心。
この周りの空気と、
自分がやらずに誰がやる?!☆
という自負心。
ただ、得意なことと才能ってまれに一致しないらしい
というのが今回のお話でした。
というのが今回のお話でした。
いくら得意でも、なぜか苦しくなってしまうこと、ありませんか?
得意だから余計にやる・・・でも苦しくなってしまう。
どうやらいくら得意でも、
自分が楽しめないことはやるべきではないそうです。
確かに私もそう。
確かに私もそう。
バリバリ課題をこなす「出来るコ」の役回りが、私の得意分野です。
でも、本当に得意で楽しいことは、
人への気配りやもっと地味で地道なことだったりします。
後者ならやってもやっても疲れないのです。
得意でかつ楽しい。
これが才能です。
これが才能です。
それ以外に時間やパワーを使うのは、自分をいじめているだけ。
私は私の才能を極めます!それだけでいい!
私は私の才能を極めます!それだけでいい!